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嵐の松本潤くん応援サイト「星のふりーうぇい」の 管理人 あき の 別館ブログです。 ひとりごとやHP内のお知らせなど。。。
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【2017/08/16 (水) 22:18】 |
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才能と適性
てんどん
私はあきさんのおっしゃっていることは、正しいと思う。ダンスに関しては、ほぼ完璧であったのだから逆に言えば歌は、ダンスほど完璧に、身に付いていない。はっきり言うと、事実はそういうことになりますよね。

歌は才能ですよね。特化する才能、という点では難しいところもあるけど、では適性はどうか?と言えば、嵐という個性を生かしていくセンスは、それぞれ間違いなく備えていると思う。

だから鍛錬に値する対象であることには間違いないし、嵐にとっては長いスパンで力を作り上げていくべき価値のあるものだと思っています。

そして歌には必ず、絶対的な相性というのかな?技術を超えた出会いが、ありますよね。やっぱりこの歌はこの人でしかありえない、っていうような、運命的な出会い、というものが、歌にはありますよね。

ファンはみんな嵐の歌が好きだし嵐の歌は嵐と会うべくして生まれてきたものだなぁ、っていつも思います。

だから、そうやって生まれてきたひとつひとつの命をこれからも大切に、ファンとともにみんなで大きく育てていく、そんなグループになって欲しいなって思っています。
きっと今までもそうだったのでしょうけど、人間として成長してきたことが、歌をさらに成長させていく力になっていくといいな、って思います。

歌は時間と人との出会い、でもあり、なによりも運命的なもの。ある言葉が音楽に出会う、音楽が言葉に出会う。それが歌となり、人と出会う。歌は生まれるべき時に生まれて、人と繋がっていくものだなぁ、っていつも思います。

嵐が歌とどう向き合っていくかは、嵐がこれから仕事とどう向き合っていくか、ということでもありますよね。それは運命ということでもあり。MAINでは、かなり端的に書きましたが。

どんな答えを出していくのかな?自分たちでじっくり少しずつ、納得のいく答えを出していって欲しいな、って思います。大変だと思うけど、頑張って。

あとMAINでは、捨てゼリフみたいなことを書いてごめんなさい。やっぱりちゃんと謝ってから次に進もうと思います。


嵐song
詩野
あきさんに共感です。
嵐の歌には日々の中で助けてもらっています。それが
Happinessだったり、サクラ咲けだったり…等々その時々の私の状況により生きる力を貰っています。
嵐は、歌もダンスも上手だと思っています。楽曲はもちろん嵐が歌うからこそ嵐の歌は良いのです。
常にベストな環境や場があるとは限らない…、今回の事でファンとしても色々考えさせられました。
以前小倉さんとの対談で潤くんは、”これから先もっと伸びるし伸ばさなければいけない。”と言っていました。その言葉は真実で潤くんは、常に成長しつづけています。この先、5年後、10年後ずっとずっと…
楽しみです。さらに素敵になっていく嵐さん潤くん。
これからもあきさん、星ふりさんの皆さん、一緒に応援させて下さい。


望むこと
カヨ
あきさん、こんにちは。

私もあきさんに同感です。
うまく言えないんですけど、歌うことを仕事にしている以上、きちんと歌える嵐であって欲しいです。
若い今はアイドルとして見た目だけの人気もアリだと思いますが、10年15年経ったときはそれだけではやっていけないと思います。
その時も個々の魅力はもちろん、嵐として輝いていて欲しいから、超多忙の中でもボイストレーニングとか、歌の基本になることはスケジュールの一つに入れて欲しいな~って思います。嵐の曲、本当にいいものが沢山です。それを提供してくださる作家さんの期待にも応えられる力、大切だと思います。

ファンになる前、アイドルって口パクなんだろうって思ってました。確かに激しいダンスの時とかまともに歌えないですよね。
10周年の国立ライブDVD「8月30日ダイジェスト」で激しい雨の中、ニノのマイクの調子が悪くなった時、「ほんとに生で歌ってるんだ~」ってあれを見た瞬間から私の意識ががらりと変わりました。単純ですが・・・。

年明け15日、初めて嵐ライブ見に行きます。彼らの歌声、しっかり聴いてきます。私はそれぞれ上手いんだと思っていますし、1人1人個性のある声なのに5人で歌うとすてきに溶け合ってとても心地いい歌声なんです。
大好きです。
だからこの先、更に完成されたものになってくれたら・・・と願います。


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大変だと思う。

すべてに及第点を求められるから。
歌もお芝居もバラエティーも・・・
嵐はどこを目指すのだろう・・・

20年30年後・・・
アカペラで歌えていることを望むのは高望みなのでしょうか?
あのアクシデントを乗り越えた?のは、
彼らが得意なダンスだったと思ってる。
彼らが努力で築きあげたものだから・・・

口パクやかぶせは踊る彼らには仕方ないと思ってるし
踊りがメインなら私は受け入れられる・・・
けど、それは生で5人で歌える事が前提であって、
歌えないのとは違うと思う。


条件的に厳しかったのは事実。

吹奏楽やってて会場ごとに音を作るなんてことをやってた娘と
検証会しながら見てたけど、確かに対面でこの状態では
音は拾えないらしい・・・
けど踊る為のリズムはほとんど合ってるわけで・・・

これが生オケではく、本来の音源でトラぶったとき
乗り越えられるのだろうか?
マイクが入る入らないでなく、
音程をあわせることをしてる?
アカペラで聞かせられるのか?
アイドルに歌唱力は求めない?
某先輩のように、ヘタだけど頑張って歌うキャラはそうそういらないもの。。。
そんなことをおもってしまった・・・

数十年先、嵐がグループとして存在する時、
TV番組でもその時の思いで、
生歌で聞かせられるグループであって欲しいと思う。
5人の歌うということに対する思いが同じであって欲しい。。。

生でも歌える。でも踊るからかぶせなんだよ・・・数年後にそんな嵐をみたい。。。

ひとりファンミーティグなら今のままでもいいけどね・・・
ひとりの為に一人が歌うような・・・

3つもある冠。
誰かのお店紹介なんていらないから
5人で集まるのが大変なら、
1、2人でも歌の聞けるコーナーが観たい。

歌えることはグループの財産になると思うのだけど・・・

お芝居は嵌るとほんとにいいんですもの。。。
もったいないよね。

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すべてに及第点を求められるから。
歌もお芝居もバラエティーも・・・
嵐はどこを目指すのだろう・・・

20年30年後・・・
アカペラで歌えていることを望むのは高望みなのでしょうか?
あのアクシデントを乗り越えた?のは、
彼らが得意なダンスだったと思ってる。
彼らが努力で築きあげたものだから・・・

口パクやかぶせは踊る彼らには仕方ないと思ってるし
踊りがメインなら私は受け入れられる・・・
けど、それは生で5人で歌える事が前提であって、
歌えないのとは違うと思う。


条件的に厳しかったのは事実。

吹奏楽やってて会場ごとに音を作るなんてことをやってた娘と
検証会しながら見てたけど、確かに対面でこの状態では
音は拾えないらしい・・・
けど踊る為のリズムはほとんど合ってるわけで・・・

これが生オケではく、本来の音源でトラぶったとき
乗り越えられるのだろうか?
マイクが入る入らないでなく、
音程をあわせることをしてる?
アカペラで聞かせられるのか?
アイドルに歌唱力は求めない?
某先輩のように、ヘタだけど頑張って歌うキャラはそうそういらないもの。。。
そんなことをおもってしまった・・・

数十年先、嵐がグループとして存在する時、
TV番組でもその時の思いで、
生歌で聞かせられるグループであって欲しいと思う。
5人の歌うということに対する思いが同じであって欲しい。。。

生でも歌える。でも踊るからかぶせなんだよ・・・数年後にそんな嵐をみたい。。。

ひとりファンミーティグなら今のままでもいいけどね・・・
ひとりの為に一人が歌うような・・・

3つもある冠。
誰かのお店紹介なんていらないから
5人で集まるのが大変なら、
1、2人でも歌の聞けるコーナーが観たい。

歌えることはグループの財産になると思うのだけど・・・

お芝居は嵌るとほんとにいいんですもの。。。
もったいないよね。

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【2011/12/11 (日) 21:16】 | 日記
トラックバック(0) | コメント(3)

才能と適性
てんどん
私はあきさんのおっしゃっていることは、正しいと思う。ダンスに関しては、ほぼ完璧であったのだから逆に言えば歌は、ダンスほど完璧に、身に付いていない。はっきり言うと、事実はそういうことになりますよね。

歌は才能ですよね。特化する才能、という点では難しいところもあるけど、では適性はどうか?と言えば、嵐という個性を生かしていくセンスは、それぞれ間違いなく備えていると思う。

だから鍛錬に値する対象であることには間違いないし、嵐にとっては長いスパンで力を作り上げていくべき価値のあるものだと思っています。

そして歌には必ず、絶対的な相性というのかな?技術を超えた出会いが、ありますよね。やっぱりこの歌はこの人でしかありえない、っていうような、運命的な出会い、というものが、歌にはありますよね。

ファンはみんな嵐の歌が好きだし嵐の歌は嵐と会うべくして生まれてきたものだなぁ、っていつも思います。

だから、そうやって生まれてきたひとつひとつの命をこれからも大切に、ファンとともにみんなで大きく育てていく、そんなグループになって欲しいなって思っています。
きっと今までもそうだったのでしょうけど、人間として成長してきたことが、歌をさらに成長させていく力になっていくといいな、って思います。

歌は時間と人との出会い、でもあり、なによりも運命的なもの。ある言葉が音楽に出会う、音楽が言葉に出会う。それが歌となり、人と出会う。歌は生まれるべき時に生まれて、人と繋がっていくものだなぁ、っていつも思います。

嵐が歌とどう向き合っていくかは、嵐がこれから仕事とどう向き合っていくか、ということでもありますよね。それは運命ということでもあり。MAINでは、かなり端的に書きましたが。

どんな答えを出していくのかな?自分たちでじっくり少しずつ、納得のいく答えを出していって欲しいな、って思います。大変だと思うけど、頑張って。

あとMAINでは、捨てゼリフみたいなことを書いてごめんなさい。やっぱりちゃんと謝ってから次に進もうと思います。


嵐song
詩野
あきさんに共感です。
嵐の歌には日々の中で助けてもらっています。それが
Happinessだったり、サクラ咲けだったり…等々その時々の私の状況により生きる力を貰っています。
嵐は、歌もダンスも上手だと思っています。楽曲はもちろん嵐が歌うからこそ嵐の歌は良いのです。
常にベストな環境や場があるとは限らない…、今回の事でファンとしても色々考えさせられました。
以前小倉さんとの対談で潤くんは、”これから先もっと伸びるし伸ばさなければいけない。”と言っていました。その言葉は真実で潤くんは、常に成長しつづけています。この先、5年後、10年後ずっとずっと…
楽しみです。さらに素敵になっていく嵐さん潤くん。
これからもあきさん、星ふりさんの皆さん、一緒に応援させて下さい。


望むこと
カヨ
あきさん、こんにちは。

私もあきさんに同感です。
うまく言えないんですけど、歌うことを仕事にしている以上、きちんと歌える嵐であって欲しいです。
若い今はアイドルとして見た目だけの人気もアリだと思いますが、10年15年経ったときはそれだけではやっていけないと思います。
その時も個々の魅力はもちろん、嵐として輝いていて欲しいから、超多忙の中でもボイストレーニングとか、歌の基本になることはスケジュールの一つに入れて欲しいな~って思います。嵐の曲、本当にいいものが沢山です。それを提供してくださる作家さんの期待にも応えられる力、大切だと思います。

ファンになる前、アイドルって口パクなんだろうって思ってました。確かに激しいダンスの時とかまともに歌えないですよね。
10周年の国立ライブDVD「8月30日ダイジェスト」で激しい雨の中、ニノのマイクの調子が悪くなった時、「ほんとに生で歌ってるんだ~」ってあれを見た瞬間から私の意識ががらりと変わりました。単純ですが・・・。

年明け15日、初めて嵐ライブ見に行きます。彼らの歌声、しっかり聴いてきます。私はそれぞれ上手いんだと思っていますし、1人1人個性のある声なのに5人で歌うとすてきに溶け合ってとても心地いい歌声なんです。
大好きです。
だからこの先、更に完成されたものになってくれたら・・・と願います。


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この記事へのコメント
才能と適性
私はあきさんのおっしゃっていることは、正しいと思う。ダンスに関しては、ほぼ完璧であったのだから逆に言えば歌は、ダンスほど完璧に、身に付いていない。はっきり言うと、事実はそういうことになりますよね。

歌は才能ですよね。特化する才能、という点では難しいところもあるけど、では適性はどうか?と言えば、嵐という個性を生かしていくセンスは、それぞれ間違いなく備えていると思う。

だから鍛錬に値する対象であることには間違いないし、嵐にとっては長いスパンで力を作り上げていくべき価値のあるものだと思っています。

そして歌には必ず、絶対的な相性というのかな?技術を超えた出会いが、ありますよね。やっぱりこの歌はこの人でしかありえない、っていうような、運命的な出会い、というものが、歌にはありますよね。

ファンはみんな嵐の歌が好きだし嵐の歌は嵐と会うべくして生まれてきたものだなぁ、っていつも思います。

だから、そうやって生まれてきたひとつひとつの命をこれからも大切に、ファンとともにみんなで大きく育てていく、そんなグループになって欲しいなって思っています。
きっと今までもそうだったのでしょうけど、人間として成長してきたことが、歌をさらに成長させていく力になっていくといいな、って思います。

歌は時間と人との出会い、でもあり、なによりも運命的なもの。ある言葉が音楽に出会う、音楽が言葉に出会う。それが歌となり、人と出会う。歌は生まれるべき時に生まれて、人と繋がっていくものだなぁ、っていつも思います。

嵐が歌とどう向き合っていくかは、嵐がこれから仕事とどう向き合っていくか、ということでもありますよね。それは運命ということでもあり。MAINでは、かなり端的に書きましたが。

どんな答えを出していくのかな?自分たちでじっくり少しずつ、納得のいく答えを出していって欲しいな、って思います。大変だと思うけど、頑張って。

あとMAINでは、捨てゼリフみたいなことを書いてごめんなさい。やっぱりちゃんと謝ってから次に進もうと思います。
2011/12/12(月) 03:42 |   | てんどん #8d41651198[編集]
[管理者用 返信]

嵐song
あきさんに共感です。
嵐の歌には日々の中で助けてもらっています。それが
Happinessだったり、サクラ咲けだったり…等々その時々の私の状況により生きる力を貰っています。
嵐は、歌もダンスも上手だと思っています。楽曲はもちろん嵐が歌うからこそ嵐の歌は良いのです。
常にベストな環境や場があるとは限らない…、今回の事でファンとしても色々考えさせられました。
以前小倉さんとの対談で潤くんは、”これから先もっと伸びるし伸ばさなければいけない。”と言っていました。その言葉は真実で潤くんは、常に成長しつづけています。この先、5年後、10年後ずっとずっと…
楽しみです。さらに素敵になっていく嵐さん潤くん。
これからもあきさん、星ふりさんの皆さん、一緒に応援させて下さい。
2011/12/12(月) 11:30 |   | 詩野 #55f30e4f40[編集]
[管理者用 返信]

望むこと
あきさん、こんにちは。

私もあきさんに同感です。
うまく言えないんですけど、歌うことを仕事にしている以上、きちんと歌える嵐であって欲しいです。
若い今はアイドルとして見た目だけの人気もアリだと思いますが、10年15年経ったときはそれだけではやっていけないと思います。
その時も個々の魅力はもちろん、嵐として輝いていて欲しいから、超多忙の中でもボイストレーニングとか、歌の基本になることはスケジュールの一つに入れて欲しいな~って思います。嵐の曲、本当にいいものが沢山です。それを提供してくださる作家さんの期待にも応えられる力、大切だと思います。

ファンになる前、アイドルって口パクなんだろうって思ってました。確かに激しいダンスの時とかまともに歌えないですよね。
10周年の国立ライブDVD「8月30日ダイジェスト」で激しい雨の中、ニノのマイクの調子が悪くなった時、「ほんとに生で歌ってるんだ~」ってあれを見た瞬間から私の意識ががらりと変わりました。単純ですが・・・。

年明け15日、初めて嵐ライブ見に行きます。彼らの歌声、しっかり聴いてきます。私はそれぞれ上手いんだと思っていますし、1人1人個性のある声なのに5人で歌うとすてきに溶け合ってとても心地いい歌声なんです。
大好きです。
だからこの先、更に完成されたものになってくれたら・・・と願います。
2011/12/12(月) 16:30 |   | カヨ #7dc04611ff[編集]
[管理者用 返信]

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